2014年8月アーカイブ

ラングリッサー・トライソードの特徴
『ラングリッサー・トライソード』には、「女神の刻」、「龍の刻」といった特徴的なシステムが存在します。「女神の刻」には生産(資源調達)やタクティカルバトル(育成)を行い、「龍の刻」にはレギオンバトル(戦争)を行うのが主なプレイスタイルとなります。

ゲームログイン時や画面上の砂時計の色での確認ができるので、「刻」次第でプレイの目的が明確になります。

三国家
プレイヤーはゲーム開始時に、光の王国「ルミナリア」、闇の武国「タケガミ」、暁の帝国「ラスヴェート」の三国から、自分の所属する国家を選ぶことになります。

各国は国王が国を治めており、ラングリッサーに様々な思惑を抱えて本作の物語へと繋がっていきます。

『ラングリッサー・トライソード』は名作「ラングリッサー」をモチーフに作製されたブラウザタイプのネトゲです。オリジナル版の「指揮官」や「傭兵」、「相性」による3すくみといった要素を引き継いでおり、オリジナル版のゲーム感をネトゲでも完全再現しています!ただ、本作はオリジナル版とは異なり、新たな世界での光・闇・帝国の物語が語られることとなります!

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